仏で一部のビーガン過激活動(テロ)が社会問題「精肉店は職業ではない」

11pt   2018-10-12 05:30
世歩き速報

2d4263a2.jpg
1: 風吹けば名無し 2018/10/12(金) 04:05:38.16 ID:sm57RMQ00 肉や魚だけでなく牛乳や卵など動物由来の食品をいっさい口にしない人々、「ビーガン」
日本でも健康志向の高まりから広がりをみせる中、フランスでは一部の「ビーガン」による過激な活動が社会問題となっている。

今月3日、フランスで開かれていたのはヨーロッパ最大級の畜産見本市。肉牛をはじめ、数多くの家畜や畜産物が展示された会場。その一角では、食肉の販売に反対する団体が主催者側と激しいもみあいになった。

ある精肉店での抗議活動の映像には、女性が持つプラカードに「精肉店は職業ではない」と書かれており、店の経営者と押し問答となった様子が映っている。

通行人「こんなことはバカげているよ。やるなら他人に迷惑をかけているような人に抗議しろ」

通行人が女性に対し声を荒らげるシーンもあった。

別の精肉店は、去年と今年5月の2度にわたり襲撃を受けた。


※動画内はほとんどが女性
c?ro=1&act=rss&output=no&id=7915661&name
   ユニークアンテナトップページへ
の話題が沢山。